パチスロはギャンブルですがゲーム感覚

パチスロの経験は余りありません。ゲームセンターで遊ぶ程度のもので、パチンコ屋さんに行ってギャンブルとしてパチスロをする事は多くありません。パチスロは、パチンコと違い、ゲーム性が高いと言いますか、攻略をしっかりわかっていないと打てないようなイメージがあります。
ですから、新しい機種が出たからですとか、好きなジャンル、例えば好きなアニメの台が出たからと言って、容易に打てるものではないというイメージがあります。

パチンコですと、主に左上か、右上を狙ってパチンコ玉を放れば良いというイメージがあり、特定の入賞口に入るとルーレット的なのが周り、揃うと大当たりと簡単で、誰でもできるギャンブルです。

それと違いパチスロは、回っているルーレットを自分で止めてゲームを進めていくといった流れになります。
ストーリーや、順番等運要素はもちろん必要ですが、流れもわかっていないとパチスロは打てないという、ちょっと敷居の高いイメージがあります。
以前麻雀を覚えようとして、負けないと麻雀は覚えれないと言われた事がありますが、パチスロもその台、その台でしっかり経験を積み、時には負けても良いという考えで打ち続けて覚えていくという勝手なイメージを持っています。
また、パチスロで大変なのが、目押しと言われるものです。

入賞したから目押しで揃えると言われても、慣れてない人には中々難しいものです。

この目押しの自分のやり方は、瞬きを多くしながら、要するに目をパチパチ閉じたり、開けたりを繰り返して押すと揃え易いです。

滅多にやらないパチスロですが、大当たりの感激度は、パチンコ以上に嬉しいものです。

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